黒ずみが恥ずかしい。

 

脱毛に行くのに黒ずみが恥ずかしいというのはよくわかります。ですが、変な話、脱毛サロンの方は慣れているので大丈夫です。あまり心配しないでください^^

 

例えば産婦人科での検査と言えばもっと恥ずかしいと思いますが、お医者さんは1日に何十人も診ています。そうなるといちいちなにか考えるということはないので大丈夫です。それは脱毛サロンのスタッフでも同じことです。

 

しかしもっと根本的に考えてほしいことがあります。

 

脱毛サロンに行くメリット

 

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脱毛サロンに行くのは脱毛するだけではないんです!プロに脱毛してもらうことで黒ずみ対策にもなります。

 

脇の黒ずみの原因は擦れとわき毛の自己処理による刺激です。このうち、わき毛の処理を刺激のない物にして、ケアをしていけば黒ずみは治ります。ということで黒ずみが恥ずかしい場合の脱毛サロンに関する考え方は2つ。

 

  1. 恥ずかしいのを我慢して脱毛をしてから黒ずみを治す
  2. 恥ずかしいから黒ずみを治してから行く

 

恥ずかしいのを我慢して脱毛をしてから黒ずみを治す

 

ちょっと酷ですが、恥ずかしいのを我慢しましょう!普段わき毛の処理を「カミソリ・抜いている」の人は特にです。基本的に間違った毛の処理による刺激で脇は黒ずんでいきます。

 

なので脱毛サロンも、なるべく刺激の少ない脱毛方法を実践しているところを選びましょう。ニードル式やレーザー式は刺激も強いのでお勧めできません。ちょっと痛いですし・・・。

 

レーザー式に至っては黒ずみがひどいと断られることがあります。そのレーザーというのは黒い物に反応するのでメラニンが溜まりすぎていると火傷します。

 

ミュゼのS.S.C.方式なら刺激も少なくてオススメできます。

 

恥ずかしいから黒ずみを治してから行く

 

この場合は数ヵ月脱毛が先になってしまいますが、できないことはないです。まず普段脇の処理を「カミソリ・抜いている」人は即座にそれをやめましょう。
この場合は電動シェーバーを使います。

 

電動シェーバーは肌ギリギリのところで毛を切っているので肌への刺激はないです。ということは刺激によるメラニンも作られません。そこに黒ずみ用のクリームを塗ってケアしていけば黒ずみはなくなるので、その後脱毛サロンに行くという流れになります。

 

この方法で行くならば間違いなくアットベリーがいいのでレビューなど参考にしてください^^
薬用アットベリーを実際に使った体験談とレビュー

 

まとめ

 

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脱毛サロンに行くのはいろいろメリットがあります。しかし脱毛の方法選びを失敗すると黒ずみはひどくなってしまうので注意が必要です。

 

恥かしい場合の考え方はこの2点です。

  1. 恥ずかしいのを我慢して脱毛をしてから黒ずみを治す
  2. 恥ずかしいから黒ずみを治してから行く

 

自分に合ってる方を選んでくださいね。