膝の黒ずみ用の薬とは?黒ずみクリームとの違いって?

膝の黒ずみ用の薬って?

 

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今回は膝の黒ずみの薬を紹介しましょう。と、その前に、医薬品と医薬部外品と薬用化粧品と化粧品の違いってご存知ですか?

 

医薬品
一言で言うと薬のことです。医師の処方が必要で、これを使うことで効果・効能が認められている物です。

 

医薬部外品
医薬品ほど強い効果はありませんが、効果・効能を認められているのもです。ですが、予防の範疇を超えていません。医薬部外品には医師の処方が必要ありません。

 

薬用化粧品
医薬品や医薬部外品に入っている有効な成分を持った化粧品です。その化粧品自体の効果・効能は認められていませんが、その化粧品に入っている有効成分は認められているということです。

 

化粧品
普段使っているシャンプーや化粧水などのスキンケア用品、メイク用品はここに分類されます。現在、化粧品については厚生労働省の認可が必要なくなり、メーカーが独自に開発できるようになっています。しかし、含有できない成分も決められています。

 

と、難しい話になってしまいましたが、膝の黒ずみに効く薬と言うと、医薬品のことを指します。もしジェルなどの化粧品をお探しなら膝の黒ずみをケアする市販のオススメ!を読んでみてくださいね^^

 

膝の黒ずみにオススメの薬と言えば!

 

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医薬部外品でもなく、化粧品でもない薬となると、お医者様の処方が必要です。それ前提でのお話ですが、そうなるとハイドロキノンです。

 

ハイドロキノンは医薬品の成分ですが、医薬品にも化粧品にもあります。ではその違いはというと、濃度の違いです。

 

化粧品に配合できるハイドロキノンは1〜2%の濃度。医薬品に配合できるのは5〜10%の濃度です。

 

当然、濃度が濃いほうが効果も高いですが、その分副作用も強くなるので注意が必要です。お医者さんが処方するので安心はできますが、万が一にも副作用が表れてからでは遅いので事前に確認しておくようにしましょう。

 

まとめ

 

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以上が膝の黒ずみに効くお薬になります。お薬(医薬品)は効果も高いですが、使い方を間違えると怖いことになるので必ずお医者様に処方してもらうようにしてください。

 

海外製ですと、4%濃度のハイドロキノンなんかが手に入ったりしますが、こわいのでやめましょう。私と同じく、副作用が怖いという場合は薬用の化粧品がオススメです。なかでも私が今使っている薬用アットベリーは有効成分がしっかり入っている化粧品なので期待できます。

 

他にもランキングで表示しているので参考にしてみてくださいね^^

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肌の黒ずみでお悩みですか?

それもシミとかじゃなくて体にできる黒ずみじゃありません?


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悩んでるってほどでもないけど、消えたら良いなあと思ってる。

(明日のデートまでに何とかしたい)


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さすがに明日とか明後日には消せないけど、

ちゃんとケアしていくことで徐々に改善していくことはできますよ。


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あれでしょ?黒ずみクリームとかでしょ?


いろんなサイトで紹介されてるから見飽きたよ〜!


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そうです。黒ずみクリームです。
いろいろなサイトで黒ずみクリームを推しているのはやっぱり最適だからなんですよ。

妊娠線には妊娠線クリーム!
日焼けにはUVクリーム!

黒ずみには黒ずみクリームです。


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でもおすすめされてもよくわかんないし、

本当に効くのかとか考えるとなんか気が乗らないんだよね。


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それはとても良く分かります(笑)

でも私は実際に買って試してランキングにしたので、少しは参考になると思いますよ。

下のボタンから行けるのは「総合黒ずみクリームランキングTOP3」です。

さらに細かく部位別にクリームを厳選したランキングはメニューにありますよ♡



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