薬用アットベリーとラスターを比較します!

アットベリーとラスターの比較をしてみましょう。

 

黒ずみクリームってどれを選べばいいかわからない・・・。これ本当よくあります。黒ずみクリームってだけでたくさんありますからね。

 

ということで、私が使っているアットベリーとラスターの違いは何かを今回はまとめていきます。ちなみにそれぞれの特徴については別の記事でも書いているのですでに読んでいる方は必要に応じて活用してください。

 

まずはそれぞれの特徴を成分と共に比較

 

 

アットベリー

ラスター

見た目

ターンオーバー促進

メラニン抑制

保湿

時間

売りの成分

18種類

6種類

運搬成分

◎(ナノ化)

◎(ナノ化)

 

 

この表をもとに考えていきます。それぞれの特徴をまとめると、

 

ラスター

 

メラニンの生成を抑制する成分で作られています。保湿の為のセラミドも入っています。しかし残念なのはターンオーバーを活発にする成分が無いこと。

 

つまりラスターは、メラニンの生成を抑えて、あとは自力のターンオーバーでゆっくり黒ずみを治していくクリームになります。

 

アットベリー

 

メラニンを抑える成分とターンオーバーを促進させる成分両方で黒ずみを解消していきます。保湿の為の成分も6種類入っており、セラミドやコラーゲン、ヒアルロン酸、他3種とこれでもかと言うほど入っています。

 

他に匂いを抑える成分や植物由来の成分も入っていてかなり豊富な成分が配合されています。メラニンを抑えながらターンオーバーも促進してくれるので非常に効率的です。

 

比べてわかったそれぞれの違い!

 

この2つはどちらも成分を肌に届けるためにナノ化させているので運搬能力には問題ありませんね。また、メラニンを抑制する力についてはどちらも大丈夫です。しかしターンオーバーを活発にする成分がアットベリーにしか入っていないのでほぼ同じ値段ならアットベリーのほうが良いでしょう。

 

ターンオーバーは通常28日周期で回っていますので、別に促進しなくても大丈夫といえば大丈夫なのですが、膝などの関節は乾燥もしやすくターンオーバーが狂いがちなので黒ずみを解消するという観点では、やはりターンオーバーを促進させる成分は必須と言っても良いです。

 

なのでこの2つを比べた場合、今から黒ずみケアのクリームを買う方はアットベリーのほうが良いという答えになりますね。私もこういうのを調べてからアットベリーを買ったので、今はアットベリーのレビューや経過報告をしています。もしよかったらそちらも読んでみてくださいね^^
薬用アットベリーを実際に使った体験談とレビュー

 

薬用アットベリーの1日目〜4日目までの経過です。