薬用アットベリーとピューレパールを比較しました!

アットベリーとピューレパールを比較します。

 

今回も黒ずみクリームが欲しいけどどれを選べば良いかわからない、そんなあなたにお伝えしていきます。今日比較するのは有名どころのアットベリーとピューレパールです。どちらも良いクリームですがその違いはどんなところなのでしょうか?わかりやすいようまずは表を作りましたのでご覧ください。

 

成分と効果の違いを表にして比較

 

 

アットベリー

ピューレパール

見た目

ターンオーバー促進

メラニン抑制

保湿

時間

売りの成分

18種類

7種類

運搬成分

◎(ナノ化)

◎(ナノ化)

 

この表をもとに見ていきましょう。それぞれの特徴をまとめます。

 

ピューレパール

 

ピューレパールはターンオーバーの促進と保湿に特化したクリームです。ターンオーバーは有効成分の水溶性プラセンタなのでOK。保湿もヒアルロン酸だったりを贅沢に配合しています。

 

残念なのはメラニンを抑える成分が含まれていないことです。メラニンを抑えるということはこれ以上黒ずみを増やさないということになるのであった方が良いです。むしろ必須でしょう。

 

運搬成分はナノ化されているので良いですね。つまりピューレパールは保湿とターンオーバーで黒ずみをケアしていくクリームになります。

 

アットベリー

 

アットベリーはターンオーバー促進、メラニンを抑制、保湿とバランスよく成分が配合されています。しかも成分に妥協していなくて、水溶性プラセンタを使っています。運搬成分もナノ化されているのでしっかり肌に浸透していきます。

 

つまりアットベリーはメラニンを抑制しながら保湿して、ターンオーバーを促進させて黒ずみをケアしていくクリームになります。

 

比べてわかったそれぞれの違い

 

ピューレパールとアットベリーの違いは一目瞭然、メラニンを抑制させる成分を配合していないか配合しているかの違いです。今あるメラニンをターンオーバーで排出する成分はどちらも同じなので、ピューレパールなら自力で黒ずみの原因になる刺激を減らしていくしかありません。

 

その点アットベリーは今からできるメラニンを抑制してくれるのでだいぶ気が楽ですね。運搬成分についてはどちらもナノ化されているので問題ありません。

 

このように比べるとどっちを買うべきかは明白です。最終的には好みの問題もありますが、私はアットベリーを使っています。よかったら経過写真や使い心地なども参考に選んでみてくださいね。
薬用アットベリーを実際に使った体験談とレビュー