ピーチローズに副作用はある?成分を徹底分析!

ピーチローズに副作用はある?

 

ピーチローズ,副作用

 

ピーチローズは口コミでも非常に人気で、多くの人が使っている黒ずみクリームです。お尻に使うということで刺激の強い成分も含まれていないですし、安心して使うことができます。

 

ただ、そうは言っても初めて使う方にとっては心配な話でもありますよね。私も実際に使っているので、副作用が起こりそうな成分や使った感想も含め、ピーチローズの副作用について書いていきたいと思います。

 

ピーチローズの成分から見た副作用

 

ピーチローズ,副作用

 

[有効成分]
アルブチン、グリチルリチン酸ジカリウム

 

[その他の成分]
トレハロース、アラントイン、天然ビタミンE、カンゾウフラボノイド、ステアロイルフィトスフィンゴシン、加水分解エラスチン、水溶性コラーゲン液(4)、加水分解コラーゲン末、ヒアルロン酸Na-2、加水分解ヒアルロン酸、ニンジンエキス、トウキエキス-1、エイジツエキス、ワレモコウエキス、クワエキス、シャクヤクエキス、アロエエキス-1、クララエキス-1、モモ葉エキス、イザヨイバラエキス、バラエキス、レモングラス抽出液、ノバラエキス、大豆エキス、プラセンタエキス-1、ビタミンA油、酢酸トコフェロール、トウモロコシ油、水酸化K、BG、濃グリセリン、ラフィノース水和物、1,2−ペンタンジオール、トリメチルグリシン、モノステアリン酸ポリオキシエチレンソルビタン、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、ジエチレントリアミン5酢酸5Na液、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、エチルヘキサン酸セチル、メチルポリシロキサン、キサンタンガム、カルボキシビニルポリマー、フェノキシエタノール、精製水、香料

 

これがピーチローズの全成分です。天然成分だったり、有効成分だったりを様々含んでいますが、過去に重篤な副作用を起こした成分などは含まれていません。

 

逆にめちゃくちゃ美白する成分!みたいなものも含まれておらず、ゆっくり治していくクリームと言えます。だからこそ医薬品ではなく医薬部外品なのですが、黒ずみ用のクリームと言うとだいたいこんな感じです。

 

お医者さんの診断がいらない分、副作用も少なく、効果もゆっくり作用するという意味なんですね。ただ、1つだけ注意するとすれば「グリチルリチン酸ジカリウム」くらいですかね。

 

グリチルリチン酸ジカリウムはニキビなどの炎症を鎮める作用がある有効成分で、ニキビケア用品なんかにも良く使われています。

 

普通に使っている分には問題ないですが、グリチルリチン酸ジカリウムを大量に口から摂取した場合には副作用が起きる可能性があります。ただ、本当に大量に、しかも長期的に口から摂取した場合なので普通に使っていればまず問題ありません。

 

口コミから見るピーチローズの副作用

 

ピーチローズ,副作用

 

ピーチローズの口コミはたくさんありますが、副作用があったという口コミは1つも見られませんでした。

 

どんな化粧品でもクリームでも肌に合わなかったという口コミくらいはあるものですが、それすら見つけることができなかったので、ピーチローズに関する副作用は心配しなくても良いんじゃないかなと思います。

 

あゆみ先生に副作用は起きた?

 

ピーチローズ,副作用

 

このように私も使っていますが、荒れたり痒くなったりということもありません。

 

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一緒に買ったソフトクレンジング&ゴマ―ジュも問題なしです♪

 

もしピーチローズが気になっているようなら返金保証もあるので、とりあえず試してみるのがおすすめです(*^^*)

 

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