全身向けアットベリーの使える箇所まとめ!【保存版】

アットベリーがどこに使えるのかを徹底的に解説

 

アットベリー,使える部位

 

アットベリーは全身に使うことができる黒ずみクリームです。敏感肌向けに作られていることでデリケートな部分にも使うことができます。

 

でも実際使ってみようと思っても、どこに使えば良いのかわかりにくかったりしませんか?

 

そこで今回はアットベリーを使って意味がある体の箇所をまとめていきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

アットベリーが使える場所まとめ

 

アットベリー,使える部位

 

まずアットベリーを使う目的として、

  • 黒ずみの改善
  • 黒ずみの予防
  • 保湿
  • ターンオーバーの促進
  • 炎症を抑える

ですね。そして大切なのが、アットベリーはメラニンによる黒ずみをターンオーバーで治していくクリームだということです。つまり、皮膚が硬くなってる黒ずみ向けではないのでそこだけは注意しましょう。

 

皮膚が硬くなっている場合はピーリングやスクラブ、ゴマ―ジュなどをアットベリーと併用していきましょうね。それではアットベリーが使える体の部位を紹介していきます。

 

ひざ

 

膝の黒ずみは保育士や育児中のママに多いです。主に膝を床につくことで黒ずんでしまうので、ほとんどはメラニンによる黒ずみでしょう。

 

レビューページで写真も載せていますが膝の黒ずみに対する効果はしっかりしていたので、膝の黒ずみに使うことができます。

 

ひじ

 

肘は主に肘をつくことによる刺激で黒ずみができています。あとはサポーターをつけるスポーツなどをしている場合にも摩擦で黒ずんでいる可能性があります。

 

こちらもメラニンによる黒ずみなのでアットベリーを使うことができます。

 

わき

 

脇の黒ずみは主に毛を抜いたり剃ったりすることで黒ずんでしまっています。直接カミソリの刃が当たったり毛を抜いた刺激から守るためにメラニンができて黒ずみになっているので、まずは毛の処理方法を見直してアットベリーを使っていくのが良いでしょう。

 

黒ずみを作らない毛の処理方法としては、カミソリや毛抜きをおこなわず、電動シェーバーなどを使うと良いです。

 

 

顔に使う場合はターンオーバーの促進に期待しましょう。それからシミやソバカスもメラニンなので効果が期待できます。

 

目元や気になるシミ、シワに使うことができます。

 

 

首の黒ずみはシャツの襟が擦れて黒ずみになっています。以前では男性の方が多かったですが、最近では女性にも少なくありません。

 

仕事の場合は仕方ないですが、なるべくシャツの襟はきつくし過ぎないようにしてアットベリーを使っていきましょう。

 

 

肩に黒ずみがあるのはバッグを肩にかけているためです。長年そうしているとそのくらいの刺激でもメラニンができて黒ずみになってしまいます。

 

まずはバッグを肩にかけないようにしてアットベリーを使っていくと良いでしょう。

 

二の腕

 

二の腕の黒ずみは、ブツブツとしていませんか?あれは生まれつきであったり、毛穴に汚れが詰まっていたりするので、ターンオーバーで治していくのが最適です。

 

アットベリーは二の腕のぶつぶつにも良いとされているので、悩んでいる方は試してみる価値ありです。

 

お腹

 

お腹の黒ずみは妊娠中にできてしまうことがあります。この縦にできる線を正中線と言いますが、これもターンオーバーで治すことができます。

 

それからお腹が段になってしまっている場合は横に線ができます。これはお腹が擦れてしまってメラニンが黒ずみになっているのでやはりアットベリーを塗っておくと良いでしょう。

 

ビキニライン

 

ビキニラインは名前の通り下着やビキニの擦れによってできてしまう黒ずみです。これもメラニンができてしまっているので、アットベリーを塗っておくと良いでしょう。

 

デリケートゾーン

 

デリケートゾーンはVIOラインなどいろいろありますが、どれも毛の処理によるメラニンの黒ずみです。アットベリーは敏感肌用に作られてデリケートゾーンにも使えるので、しっかり塗って改善していきましょう。

 

お尻

 

お尻に黒ずみは普段座って仕事している場合や1日中座っている学生に多いです。これも椅子にお尻をついて圧力がかかることでメラニンができているので、アットベリーが有効です。

 

また、アットベリーに含まれているグリチルリチン酸K2はニキビの炎症を抑えてくれる効果があるとされているので、お尻ニキビのある方にもオススメです。

 

太もも

 

太ももはデスクワークなどでデスクと擦れている場合や、太もも同士が擦れることによってメラニンができて黒ずみになってしまっています。この場合もなるべく擦れを無くしてアットベリーを塗っておくと良いでしょう。

 

くるぶし

 

くるぶしはあぐらをかいたり、ブーツなどで擦れることで黒ずみになっています。あぐらの場合は黒ずみが硬くなっていると思われるので、優しくスクラブをしてからアットベリーを塗っておきましょう。

 

足の甲

 

足の甲はサンダルやヒール靴、パンプスなどが擦れてできてしまっています。これもメラニンなのでアットベリーを使うことができます。ただし固くなっている場合はスクラブやピーリングなどを優しくおこなってから塗るようにしましょう。

 

まとめ

 

アットベリー,使える部位

 

アットベリーは様々な所に使える反面、買ってからどこに使おう、となることがあります。

 

今回はアットベリーを使っている方が、いろいろな場所に使えるように、使える場所をまとめさせていただきました。

 

黒ずみは早く対処することが重要なので、見つけたらすぐに対処していきましょうね(*´ω`*)