アットベリーに副作用はあるの?気を付けることは?

アットベリーに副作用があるのか成分と口コミから検証します。

 

アットベリー,副作用

 

新しい化粧品やクリームを買うときに気になってしまうのが「副作用」ですよね。私は肌が弱い方ではないので、肌が荒れたりすることはあまりないのですが、1度だけサプリメントの副作用で蕁麻疹のようなものが出て以来、しっかり調査してから買うようにしています。

 

アットベリーは敏感肌用に作られているということで期待はしていましたが、一応買う前には副作用があるかどうか調べたのでそれをシェアしていきたいと思います。

 

ちなみに私は実際に使っていますが副作用などは一切出ていないのでまずは安心していただけたらと思います。

 

アットベリーの成分で副作用が起こりそうなものは?

 

アットベリー,副作用

 

それではアットベリーの全成分を見てみましょう。

 

グリチルリチン酸2K、水溶性プラセンタエキス,
トレハロース、アラントイン、天然ビタミンE、天草フラボノイド、ステアロイルフィトスフィンゴシン、加水分解エラスチン液、水溶性コラーゲン液-4、加水分解コラーゲン末、ヒアルロン酸Na-2、加水分解ヒアルロン酸、人参エキス、トウキエキス-1、エイジツエキス、ワレモコウエキス、桑エキス、シャクヤクエキス、アロエエキス-1、クララエキス-1、カルボキシビニルポリマー、水酸化K、BG、フェノキシエタノール、1,2-ペンタンジオール、トリメチルグリシン、濃グリセリン、キサンタンガム、ステアリン酸POE(20)ソルビタン、エチルヘキサン酸セチル、精製水、香料

 

以上がアットベリーの全成分になります。アットベリーは医薬品ではなく医薬部外品なので、そもそも副作用と言う概念はあまりなく、特別表示されてはいません。

 

これが医薬品になると効果も副作用も強くなるのでお医者さんの処方箋が必要ですが、医薬部外品であるアットベリーは普通に買えるのでまず副作用はほとんどありません。

 

ただ、グリチルリチン酸ジカリウムについてはネット上に副作用に関する情報が出ていて話題になりました。それはグリチルリチン酸ジカリウムを長期的、または大量に経口摂取した場合に副作用が起こるというものでしたが、どうもグリチルリチン酸ジカリウムは危ない、みたいになってしまっているようです。

 

グリチルリチン酸ジカリウムはニキビなどの炎症を抑えるための成分で、普通に使っていれば問題はありません。

 

それから医薬部外品と言うのは厚生労働省から「配合して良い成分と最大量」が指定されています。つまり、医薬部外品である限りグリチルリチン酸ジカリウムを入れて良い限界値があるので危険ということはまずないでしょう。

 

アットベリーに入っている他の成分では特に目立ったような副作用の話もないので、ほとんどは大丈夫だと思いますが心配な方はパッチテストをしてから使ってみてくださいね。もし肌に合わなければ返金保証があるので、それを利用すれば損になることもありませんよ(*^^*)

 

アットベリーの口コミの中に副作用報告はある?

 

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アットベリーは2012年に発売してから結構年数が経っているので、口コミ数はかなり多い印象です。その中で副作用が出たという口コミは1件も見つかりませんでした。

 

今はツイッターなどのSNS時代ですから、もし副作用が蔓延してたら一気に噂になってしまうはずです。もちろん口コミが全てではないですが、一応参考にしたとしても副作用はまず起こらないと考えても良さそうです。

 

ちなみに私の膝もアットベリー漬けになっていますが全く問題ありませんよ(笑)例えば成分で副作用が無かったとしても敏感肌の片は石油系の添加物やシリコンなどの成分で肌が荒れてしまうこともあると思いますがアットベリーはその点は安心して大丈夫です。

 

アットベリー,副作用

 

返金保証もあるのでまずはパッチテストから始めてみると良いでしょう(*´ω`*)

 

 

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>>あゆみ先生がアットベリーを膝に使ったレビューを見てみる