アットベリーはデリケートゾーンの黒ずみにも使えるの?

アットベリーはデリケートゾーンにも使えます!

 

アットベリー,デリケートゾーン

 

早速結論ですが、アットベリーはデリケートゾーンにも使えるんですよ〜!アットベリーは着色料やシリコン、鉱物油、アルコール、紫外線吸収剤、石油系界面活性剤、パラベンを使用していないので子どもはもちろん、敏感肌の方でも使えるクリームです。

 

顔にはもちろん、デリケートゾーンにも使えるクリームは少ないので、ぜひとも使っていきたい黒ずみクリームです。では、使えることがわかっていただいた所で、効果があるのかと言うところを解説していきたいと思います。

 

デリケートゾーンの黒ずみを理解しよう

 

アットベリー,デリケートゾーン

 

デリケートゾーンって言ってもいろいろあるんですよね。IラインやOライン、Vラインなど、最近は脱毛も流行っているので、この部分の黒ずみが気になるところ。

 

脱毛サロンでなくとも自己流で毛を抜いたり、剃ったりしていることで黒ずんでいくことは珍しくありません。

 

この、毛の処理による黒ずみはメラニンと言う物質が大きく関係しています。毛を抜けば毛穴にメラニンができ、毛を剃ればカミソリが当たったところにメラニンができてしまうのです。

 

どれもこれもまずはメラニンの色素沈殿による黒ずみだということを覚えておいてくださいね。

 

アットベリーはプラセンタでターンオーバーを促進させるクリーム

 

アットベリー,デリケートゾーン

 

ターンオーバーと言う言葉は良く聞くかと思いますが、肌の生まれ変わりのことです。ターンオーバーは人間がもともと持っている機能ですが、なかなか正常に働いていることって少ないんです。

 

特に日常的に毛の処理などで刺激を与えている場合は、ターンオーバーが追いつかなくて、メラニンが溜まっていってしまって黒ずみになってしまいます。逆に言えばターンオーバーさえしっかりしていれば黒ずまないので、今黒ずんでしまっているということはターンオーバーが追いついていない証拠です。

 

そこで、アットベリーが役に立つというお話です。アットベリーはプラセンタを配合しているので、ターンオーバーを促進させてくれる役割があります。他にもターンオーバーを促進してくれるクリームはありますが、徹底的に敏感肌用に作られて、デリケートゾーンにも使えるクリームと言うのは少ないです。

 

例えば、デリケートゾーンと脇の黒ずみは似ていますが、肌の敏感さが全く違うので、クリーム選びは慎重にしなければならないということです。その点アットベリーは刺激が全然ないクリームなので安心できます。

 

アットベリーでデリケートゾーンケアの手順

 

アットベリー,デリケートゾーン

 

まずは毛の処理方法を見直しましょう。なるべく剃らない、抜かないが基本です。大切な時だけ処理するようにした方が良いですね。または、専用のシェーバーで剃るというのはおすすめです。

 

デリケートゾーン用があるかはわかりませんが、脇用のシェーバーなら売っているのでおすすめです。毛を抜く、剃るというのは肌への刺激になってメラニンが生まれます。しかしシェーバーであれば肌に触れずに毛を切っているので、メラニンは生まれません。

 

そしてお風呂に入って清潔にした後、アットベリーを塗っていきます。手順としてはこれだけで良いんです。あとはある程度時間がかかるので、それをしばらく繰り返していれば見違えたようにきれいになるはずです!

 

まとめ

 

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デリケートゾーンは他の部分と違って敏感なので、クリーム選びは慎重にする必要があります。私が実際に使った黒ずみクリームの中でアットベリーが一番刺激が無かったので、今回はおすすめさせていただきました。

 

膝に使って、実際に膝の黒ずみが薄くなった写真も公開しています。膝の黒ずみもデリケートゾーンの黒ずみも同じメラニンなので、デリケートゾーンだけ効かないわけはないんですよね。

 

なんにせよ、アットベリーなら返金保証もついているので、もし効果がなかったら返金すれば良いのです。まずは手に取って、刺激が少ないということを実感してみてください。膝や肘にも使えるので、ぜひ試してみてくださいね^^

 

 

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>>あゆみ先生がアットベリーを膝に使ったレビューを見てみる